こんにちは!事務を担当している石井です。

1月で入社3年目。

娘たち(スタッフ!)に囲まれてセカンドライフを楽しんでいる、石井真由美と申します!

プリズムゲートでは、主に事務・経理・雑務をやっています。お電話してくださるとほぼ私がご対応させていただいていますので、その際はこちらのページを思い出していただけると嬉しいです!

セミプロ感ただようファーストライフと横浜とのご縁

以前は新宿にて、家族でディスプレイ関係の会社をやっていまして。
小さな会社でしたので、色々かけもちしないと仕事が回らない環境でした。

そのおかげで、一般の会社員では経験できない多種類な仕事ができた。
制作・現場・経理事務・etc..と、
まあとにかくやれることは物怖じすることなくやってきた30年余りでしたが、
その分、どこかセミプロ感ただようファーストライフだったような感じもしています

実は、ここ横浜とはご縁があり、
山下公園そばのシルクセンター内にある神奈川県観光協会の依頼で
ブロンズの「カモメ」像を制作したことがありました。今でも残っているのか、
なんだか不思議なご縁です。

そして、3年前に経営者の高齢化で会社をたたみ、プリズムゲートにお世話になりました。

セカンドライフでWEBに触れる。

プリズムゲートに入社後、スタートと同時にまあ覚えることの多さに日々翻弄されましたが、
「やれば終わる!」の気持ちひとつで少しづつ経験値が上がってきています。

何よりプリズムゲートの娘みたいな年齢の、若いスタッフに助けられながら(教育されながら、、、)
スキルを広げていけることに日々やりがいを感じています!

そして、週一で出すメルマガ【プリズムNEWS】を隔週で担当して早1年が過ぎました。

文章など人さま向けに書いたことなどなっかたのですが、人間やってみるもの。
なんとかなります、続いてます。

そして、たま〜に反応をいただき、その度にモチベーションの上がる自分を嬉しく感じています。
お読みいただいている読者の方、貴重なお時間をありがとうございます!

今も、趣味の絵を描く時間が何よりの楽しみで、こちらは隔月にお客さまへお届けしている【プリズム通信】の第4面にスタッフコラムとして絵を掲載しています。

ここ関内移転前の馬車道時代のプリズムゲートより見えた歴史博物館のドーム屋根と、京都平安神宮、神苑の蓮。(水彩&色鉛筆着彩)

石井が理解できるかどうかが判断基準!

入社当時チンプンカンプンだったWEB用語も段々理解できるようになり、
お客さまへご負担のない対応を心がけるように努めています。

時に、お客さまの中には、私ほどではありませんが、Webに苦手意識をお持ちの方もいらっしゃいます。
その際の、説明の基準が「石井が理解できるかどうか。」

弱点もこうなると利点にもなるんですね。

これからも「お客さまの苦手意識が少しでも軽くなるような、対応ができれば」と、
お電話でお客さまのお声を聞けること楽しみに、お待ちしております!

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