“制作会社”ではなく、未来を共に育てる存在
医院をより良くしたい。
そんな思いを抱えながらも、答えが見えずにいた頃、偶然、一冊の本と出会いました。
それは、後にホームページ制作をお願いすることになる
プリズムゲート株式会社 芝田 弘美先生の著書でした。
不思議なことに、その本だけは読み終えても心から離れず、「変わるべき時が来ていますよ」と、どこかで背中を押されているような感覚がありました。
数多くの選択肢がある中で、最終的にその会社を選んだのは、“制作会社”というより、“医院の未来を共に育ててくれる存在”に感じたからです。
そして今、実際に医院は少しずつ変わり始めています。
あの時の出会いは、単なる偶然ではなかったのかもしれません。

