私たちは、「人を楽しく幸せに」の経営理念のもと、専門用語を使わずにわかりやすい言葉で、お客様の事業発展のために全力を尽くすことを方針としています。
経営理念
人を楽しく幸せに

良いアイデアも、新しい価値も、「楽しさ」の中からしか生まれない。
私たちはそう信じています。
そして、その楽しさや価値は、自分たちだけのものにするのではなく、目の前にいるお客様、一緒に働く仲間、関わるすべての人に届けてはじめて、本当の価値になる。
相手が楽しく、幸せになれるよう行動し、その結果が笑顔や感謝の言葉として返ってきたとき、私たち自身もまた幸せになれると考えています。
自ら「楽しむ」ことで、良いものが生まれる
代表の芝田は、8歳の頃から実家の店を手伝って育ちました。朝6時から夜11時まで、年中無休。食卓では自然と次のキャンペーンの話が始まる「仕事=生活」の毎日。その中で、自分から仕事を楽しくする工夫を重ね、お客様の笑顔にしてきました。
「仕事を楽しくできれば、人生は勝ち」
その実感が、理念に「楽しく」を入れた理由です。ただし、「楽しく」は「楽をする」という意味ではありません。
30年後も変わらず楽しく仕事を続けていたい。そのために、今しかできない学びや挑戦に向き合っていく。
その過程そのものを楽しめることが、私たちにとっての「楽しさ」です。
泡のように消えるからこそ、「幸せ」を意識し続ける
「幸せ」はとても脆いものだと考えています。どんなに良い成果が出ても、幸せは泡のように、ふとした瞬間に消えてしまう。だからこそ、目の前の相手が笑顔になれるよう、その場その場でできる限りのことをする。
一度きりの成果ではなく、会うたびに「この人たちと一緒で良かった」と感じてもらえる関係を積み重ねていく。「幸せに」を理念に掲げているのは、意識し続けなければ守れないものだと知っているからです。
打ち合わせひとつとっても、会話や資料のすべてに心を配り、リラックスして本音を話せる場をつくる。
私たちと関わるすべての方が、つい笑顔になって前向きな気持ちになれるよう、一人ひとりに親身に向き合うことを、スタッフ一同心がけています。
方針
専門用語を使わない

IT業界は、英語やカタカナなどの専門用語が多いです。それらを用語を並び立て、最もらしい話をするコンサルティング会社もいますが、私たちはそうではありません。
難しい言葉やカタカナ用語は極力使わずに、わかりやすい言葉と丁寧なご説明で、お客様にご理解して頂くよう努めています。なぜなら、たとえ弊社のご提案で事業の売り上げが伸びても、お客様がそのご提案をしっかりと理解していなければ意味がないからです。
弊社の真の価値は、お客様が今後コンサルティングなしでも事業の売上を伸ばし続けられるようになることにあると思っています。弊社のコンサルティングを通じて、ホームページやSNSの運営ノウハウをしっかりと吸収してください。
お客様の事業発展のために

プリズムゲートの第一目標は、「お客様の事業を発展させること」です。そのためにはなんでもします。
例えば、お客様のお話を聞いて、状況やこれまでのデータなどから、販促物やチラシの方が効果が見込めると判断すれば、無理やりWebやSNSのデジタル戦略を押し付けることはなく、アナログ戦略のご提案や、販促・PR専門の他社をご紹介させて頂くこともあります。
お客様の事業の売り上げを伸ばすことを第一に考え、そのために今一番必要なことは何かを考えています。
「商品・サービスをどうやって売るか」を、自らの頭と体で学び、日々コンサルティングに励んでいます。
行動指針
- 挨拶と感謝
- いつも笑顔
- 外見は礼儀
- 明るく素直で誠実に
- 時間を大切にする
- 今この場で最大限を尽くす
- 本質を捉える
- 常に創意工夫をする
- 最高品質を目指す
- 継続は力
- 「やる理由」が大事
- 人に伝えてこそ価値がある
- 批判を恐れない勇気を持つ
- 他人に負けない努力
- 全てが成長
- 人として正しいか
- 尊重し、尊重される
- 正々堂々と利益を出す
